Blog_アンダーグラウンド極攻略
闇の種よ、究極の深淵に挑戦せよ!
ただし、アンダーグラウンド極に挑戦するには、弱・中・強をクリアする必要がある。

また、アンダーグラウンドや夜の世界については、以下も参考にしてみよう!

図4

また、アンダーグラウンドについては、以下のヘルプからも確認可能だ!
図4


今回はアンダーグラウンド極についていくつか攻略のコツを紹介するぞ!


▶アンダーグラウンド極【KIWAMI】の心得

■時間切れは負けではない!
他の難易度のアンダーグラウンドと比べ、敵チャイルドの攻撃力はもちろん、耐久力も大幅にアップしている。
そのため時間切れでバトル終了になることもあるが、前回バトル終了時のHPは引き継がれる!
一度のバトルで勝敗がつかなくても、何度もチャレンジすることで倒すことは十分可能だぞ!

図1
与えたダメージは次戦に引き継がれるぞ!


先にステージを下見しておこう!
アンダーグラウンドは、各ステージを選択することにより、敵チャイルドの編成を確認することができる。
15ステージの長期戦となれば候補生たちのチャイルドも疲弊していくので、このステージはこのチャイルドで挑む等、先にシミュレートしておくこともアンダーグラウンド極の攻略に繋がるぞ

図2
先の敵も事前にチェックしておき、戦力の温存も考えよう!


回復役はいくらいても困らない!
他の難易度のアンダーグラウンドでも言えることだが、15ステージ存在するため、チャイルドのダメージが蓄積されやすい。
アンダーグラウンドでは、戦闘不能の状態でバトルが終了してしまったチャイルドは以降のバトルに参加できないので、注意が必要だ!

例えば、一つのチームに2体回復役を入れておくことで、バトルの進行は遅くなるが、HPの維持に一役買ってくれる。
また、敵が残り少ない時の再バトルに、回復役を多くチームに入れて、味方のHPを回復することも可能だぞ!
※次の午前4:00を超えたり、クリスタルでリセットした場合は、チャイルドは復活します。

★5マアトドライブスキルで味方1体を戦闘不能から復活することができる!
同バトル内のみではあるが、戦闘不能になった味方を復活することが可能なので、念の為チームに加えておくのもオススメだぞ!

図3


多くのチャイルドを用意しておこう!
アンダーグラウンドはチャイルドの総力戦でもあるため、チャイルドを多く用意しておくことで、ステージごとで柔軟に立ち回ることができる。
もし味方チャイルドが戦闘不能になってしまっても、別のチャイルドに変えて挑戦を続けることはできる。
敵の方が戦力が高い場合でも、弱点属性を突く等でチーム編成を変更したり、戦略を考えれば、決して敵に遅れを取らないはずだ!
ただし、アンダーグラウンドに参加できるチャイルドのレアリティは難易度ごとに変わってくる。

アンダーグラウンドに参加できるチャイルドのレアリティは以下のようになる。
≪EASY(弱):★3以上のチャイルドのみ≫
≪NORMAL(中):★4以上のチャイルドのみ≫
≪HARD(強):★5以上のチャイルドのみ≫
≪KIWAMI(極):★5以上のチャイルドのみ≫
★5以上のチャイルドを多く育成して、極に臨もう!
※進化によって★5以上になったチャイルドも参加可能だ!


チャイルドは十分成長させて臨もう!
ストーリーHARDと比べても遜色ない難易度を誇るのが、アンダーグラウンド極だ。
半端な強化では、クリアは難しい。
出来うる限り進化限界突破装備強化をして挑むようにしよう!

他にチャイルドを強化する方法として、今回のアップデートで追加されたソウルカルタを装備することも一つの方法となる!

図7

以下にソウルカルタについての紹介があるため、こちらも参考にしてほしい!

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ステージを進めて、コロニーでアイテムを獲得しよう!
これまでのアンダーグラウンドと同じ全15ステージの構成となっており、アイテムが手に入るコロニーは5個存在している。
ステージの敵を倒していくことで、先に進むことができるぞ!
各コロニーには、アイテムが用意されており、思いがけないアイテムが手に入ることもあるぞ!

図5


極ミッション達成で報酬を獲得しよう!
アンダーグラウンド極には、期間内にステージ踏破した数によってミッション報酬が手に入る。
特に180ステージ踏破で★5ソウルカルタが手に入るので、一つの目標にしてみるのもいいぞ!

図8



▶ステージで注意する敵
ステージごとの敵は、一部を除きプレイごとに変化する。
その中で注意すべき敵のパターンを紹介するぞ!

防御型:ディアブロ
所持スキル:不死
ディアブロは挑発を持つ防御型だが、自身に不死(HPが1以下に下がらない)を付与するときがあるため、タイミング悪くフィーバータイムに入ってしまった場合は、なんとフィーバータイムを耐えきってしまう場合がある。
ディアブロがいる場合には、フィーバータイムに入るタイミングを気をつけよう!

図10

他にもルサルカメティスは、味方に不死を使用するので、要注意だ!

また、忍耐(一定時間か一定回数攻撃を無効化する)のスキルを持っているチャイルドと回復型チャイルドが組むと、非常に硬く時間切れになりやすい。
攻撃型のチャイルドを増やしたり、単体へ連打するチャイルド等を用意して、各個撃破を狙っていこう!

忍耐については、今回追加された★5ルイン忍耐爆発(忍耐を解除、残り回数によってダメージ)のスキルを所持しているため、非常に相性が良い!
バリア持ちにも強さを発揮するので、もし所持していたら状況によって使っていこう!

図6

新チャイルドについては、以下のお知らせもチェックしてみよう!

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攻撃型:アルテミス
所持スキル:単体へ連打攻撃
攻撃型のアルテミスのスライドスキルは、単体に防御無視ダメージを加えた3連打となっている。
単体への3連打は、対象の味方が弱点属性であった場合、即時に戦闘不能になる場合がある。
敵にいる場合には、弱点属性のメンバーを外しておいたり、挑発やバリアで受け流しておきたい。HPが低い攻撃型なので先に倒しておくことが望ましい。

図9

他には火属性のネイトや木属性の守護神コウガ等も単体への3連打であり、高火力のため要注意だ!


防御型:ハデス
所持スキル:反射
防御型ハデスは、スキルで反射を所持をしている。反射は受けたダメージの数割を敵に跳ね返してダメージを与えるものとなる。
特にハデスは高い防御性能に加え、挑発を使用するため、もしフィーバータイムで反射が発動している場合は、フィーバー攻撃しているチャイルドが逆に戦闘不能になってしまうこともある。
もし反射効果中にフィーバータイムに入ってしまった場合は、「操作をしない」ことも一つ方法となるぞ!

図11

反射を持っている敵は他に、闇属性のレッドクロスや光属性のティタニア等のチャイルドとなるので、フィーバータイム時は注意しよう!


後半のステージになってくると、敵のレベルが上ってくるため苦戦は必至だ!
なるべく有効属性のチャイルドを使用するようにしよう!



▶対ボス戦
図13

アンダーグラウンド・極の最後に待つのは、白い悪魔クロセルだ!
火属性のボスであり、攻撃力・防御力ともに格段に高い!

対クロセル戦では、バトル中に以下効果が発動している。
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・時間デバフ無効
・無力化デバフ無効

時間デバフ無効は、スキルチャージ速度減少やドライブゲージ減少のデバフを無効化する効果だ。

無力化デバフ無効は、気絶、石化、沈黙、凍結、混乱の行動を制限するデバフが無効になる。
その為、デバフを使用する際は防御力ダウンなどのステータスを変化させるものを使用していこう!

クロセルの攻撃方法は、単体への連打と、出血の広範囲攻撃、そして4体への高威力&擦過傷(出血の持続ダメージ&維持時間増加)の効果もあるドライブスキルだ!
また、こちらの防御力を下げてくるため、一撃一撃の打撃が非常に重い。
図14

味方を守るための防御型回復型を厚くして、ダメージを与えるために一人は弱点の水属性攻撃型を入れておくようにしよう!

水属性の攻撃型が多く持っている中毒はクロセルに対し非常に有効なので、持っていればソウルカルタ「マリンアイドル」「今日はいいモアです」(中毒ダメージ増加)を装備して挑んでみよう!
図18
一度のバトルでクロセルを倒しきれなくても、こちらが生き残っていれば再挑戦ができる!
時間切れは負けではなく、戦略的撤退なのだ!



▶オススメのチャイルド
対クロセルで活躍が期待できるチャイルドの一例を紹介しよう!
※注意※アンダーグラウンド・極は、現在までの最高位難易度のコンテンツのため、元のレアリティ★4チャイルドは、進化と限界突破をしている想定となります。


★4ベルセポネ
図15
敵攻撃力ダウン+弱点防御ダウンのスライドスキルは、攻守ともに非常に優秀だ!
また、フィーバータイムの前に弱点防御ダウンを入れることにより、フィーバーダメージを上げることも可能になる!
リーダーバフも敵全体の攻撃力-10%と非常に強力な効果であるため、道中でも被ダメージを軽減しつつ進めることができるぞ!
敵の攻撃力を弱体化する点では★4ネヴァンもオススメだ!

★4エラト&★4バスト
図2


クロセルは出血を多用してくるため、出血による持続ダメージが非常に高い。
出血を解除しつつ、回復ができるエラト&バストはクロセル戦でも非常に相性が良い!
回復や出血対策が突破口となるので、育成していればチームに入れてみよう!
また、ソウルカルタ「女神の洗礼」(持続回復量増加)は装備しているチャイルドの持続回復量が上がるため、もっていたら味方に装備しておくのもいいぞ!
※バストは現在、召喚から登場いたしません
図19


★4ヘラクレス
図16
クロセルは非常に強力な擦過傷(出血の持続ダメージ&維持時間増加)を伴うドライブスキルを1回のバトルに1~2回繰り出してくる。
ドライブスキルのダメージ+出血の持続ダメージで戦闘不能になってしまうことも多いのではないかと思う。
ヘラクレスはスライドスキルがドライブスキルダメージ防御+挑発となっているので、敵のドライブ直前にスライドスキルを使用しておけば、被ダメージを軽減できるぞ!
ただし、スライドスキルばかり使用していると、攻撃が集中しすぎてしまうため、適度にノーマルスキルで敵の攻撃を散らしていこう!
他には★5ダナ★5マルスもドライブスキルでドライブスキルダメージ防御をもっているぞ!


★5ジュピター
図17
クロセルは非常に防御力が高いチャイルドであるため、ダメージを与えることがとても難しい。
ジュピターは敵に持続ダメージを与える出血と防御力ダウンを一人で担うことができるため、非常に使いやすい!
もし成長させたジュピターを持っていいれば、チームに入れてみよう!
また、もし持っていればソウルカルタ「スイートプロポーズ」「ハイジャンプ」(出血ダメージ増加)を装備して挑んでみよう!
図20


以下のようなチームでクロセルに挑戦してみたぞ!

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戦法としては、★4レダ★4バスト回復&出血解除を行いつつ、残りHPが多い時に★4ヘラクレス挑発で攻撃を受け止める形だ。
クロセルのドライブスキルが発動しそうになったら、ヘラクレスのスライドスキルでなんとか凌ぎ、回復へと繋げる形となる!
実際のバトルの様子は以下になるぞ!



かなり苦しんだが、ほぼ同メンバーで3回ほどバトルを行い激闘を制したぞ!

状況に応じた的確な操作やドライブスキル発動が必要になるため、オートだけでなく手動の操作も慣れておくようにしよう!



構造は同じでも雰囲気が今までとは異なるアンダーグラウンド極【KIWAMI】
新たな地下の深淵に棲まうモンスターが、闇の種を待っている…。